- HOME
- 旅人に愛された帯広カニの家とは…
- 旅人に愛された帯広カニの家とは…
PROGRAM BLOG番組ブログ/
旅人に愛された帯広カニの家とは?昭和ナツカシ館 参納弘義さん
公平の「教えて!十勝」
この記事の投稿者JAGA MASTER
「ViViD TOKACHI」2014年5月30日(金)放送内
公平の「教えて!十勝」のコーナー。
(パーソナリティー:miho、髙木公平)
ご出演は昭和ナツカシ館 館長の参納弘義さんです。
ところで「カニの家」ってご存知ですか?
1960年代から70年代にかけて、
低予算で旅行を楽しむ若者がたくさんいました。
大きなバックパックを背負って、
狭い電車の車内を横向きに歩く様子から、
「カニ族」と呼ばれたそうなんです。
カニ族が大勢帯広に来ていたんですね。
そんなカニ族を無料で泊めていたのが、
「カニの家」なんです。
今の帯広駅北側にありました。
お話を伺った参納さんは
「カニの家」の経営者だったんです!
その当時の様子を伺いました。
是非、お聴き下さい。
コーナーBGMは、
帯広出身、倉前太郎さんを含む2名のアコースティック・ギターデュオ Healing Artの
Bule Island。
このページをシェアして友達に教えよう!
https://jaga.fm/pg_detail.php?id=4783
----------
INFORMATIONお知らせ・プレゼント
----------
















